スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

那子さま2、386枚で脱稿 

「那子さま2」脱稿。386枚。お疲れ様<俺
プロローグ+全4章+エピローグで、3巻へ続く、という感じです。
現在自己校正中。すべて順調なら1月刊行予定。どうぞお楽しみに。

那子さまがよく動いて下さるので書いていて楽しかったです。これだけ
色々動いてくれたのはジェルジンスキー君以来かも知れません。

ともあれ、今日はちょっと休みます。お休みなさいですzzzzz


・今日届いた本



Childhood's End

勢いに乗ってクラーク先生の原著に
手を出してみる。意外に英文は平易なので
意味はとれる、というか、訳文を覚えてる(笑)
和訳と見比べながらちょっとずつ読んでます。
読破は時間的に無理かしら?

スポンサーサイト

355枚+電撃15年祭御礼 

「那子さま2」第4章ほぼ終わる。355枚。
あと35枚くらい。27日完成。校正を済ませて28日深夜に送付。
29日に短編執筆。30日から「第零艦隊3」に着手。

以上は予定。あくまでも予定なり。

24~25日に開催された『電撃15年祭』にお出かけの方、大盛況
だったそうで、お疲れ様でございます。

オイラの本も、20冊という部数が売り切れたようで、ほっとしている
のが現状です。思いますに、「本当は他の本が欲しかったけど、
お目当てのは売り切れだ。仕方ない。余ってる吉田のでも買うか…」

という御方も多かったのではないでしょうか。某アニ○イト店長のように
買いそびれたお客様を全力で満足させてさしあげられる本かどうか、
自分では自信があまりないのですが、これを機に読んで頂ければ
嬉しく存じます。

また、折角行ったのに売り切れで買えなかった方には申し訳なく
思います。1日あたり10冊しかなかったみたいです。本当にゴメンナサイ。

で、宝島社さんから『このライトノベルがすごい! 2008』が発売されて
おりまして、拙著『彼女はQ』が取り上げられております。P73、P79、P140
のあたりです。「心が震えた命セリフ!」にも抜擢されているのですが、
それが世にも恥ずかしいセリフで頭かかえてしまいました(笑) どうぞ
ご確認くだされば幸いです。


・今日発売された本



このライトノベルがすごい!2008

毎年出ているライトノベルズの
ハンドブック的な本です。今年はお値段も
お安くして頑張ってますので、
ぜひお買い求め下さいませm(_ _)m

288枚 

「那子さま2」第4章半分まで。本日で288枚。
あと100枚切った。頑張れ<俺

長く日記をサボっておりました。お恥ずかしい限り。

今月24~25日に『電撃15年祭』というイベントが開催されます。
http://www.dengeki-15th.com/index.html
僕は締切間際で残念ながら行けないのですが、拙著『彼女はQ』
サイン本を販売する予定です。この前、宅配で拙宅まで届き、サイン
してメディアワークスさんに配送しましたもので。
http://www.dengeki-15th.com/signbook.html
20冊しか用意してないので、ご希望の方はどうぞお早めに。
ウレノコラナイトイイナア……orz


・今日発売された本



幼年期の終わり

クラーク先生の名著の新訳です。
1989年版で序章がヴァージョンアップされて
います。訳文もいいし、紙質がすごく滑らか。
読んでいない方はこの機会に。

187枚 

なんとか生きてます。
IFCONに参加された皆様、お疲れ様でした。
東京から帰ってきて2日ほどふせっておりました。
やっぱり疲れがドカンと来たみたいです。
どうにかリハビリしつつ、執筆に戻ってますです。

来年のお仕事が詰まってくる。体が三つほど欲しい。
あと集中力と記憶力を中学時代のそれに置き換えたい。

「那子さま2」第2章終わり。本日で187枚。約半分完了。
1章が長いのです。


・今日発売された本



超武装空母艦隊

拙著です。装甲空母関ヶ原1~3巻を
一冊にまとめたものですので
新書をお持ちの方は間違って御購入なさらぬ
ようにお願い申し上げますm(_ _)m
まだ未読の方はお値打ち品ですので
どうぞよろしくです。

156枚。明日から上京 

「那子さま2」は第2章の後半を進撃中。本日で156枚。
で1月発売目標。まだ公表できませんが、今回も同時発売
がある予定です。凄い方が「萌え?仮想戦記」を書いておられる
そうでありますよ。

3~5日と上京してます。メールはチェックできないので急ぎの
方は携帯まで願います。


・今日読んだ本



学園黙示録
HIGHSCHOOL OF THE DEAD 3


原作者佐藤大輔さんの色が濃くなって
来た感のある第3巻。オチがバタリアンと
同じなのはちょっと嬉しいかもです。
ゾンビものはロボットものと同様、
ビジュアルインパクトが大なので
小説にはし難いかと思いますが、
いつか書いてみたいものであります。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。